人妻ナンパTOP > 仙台の本番風俗嬢との出会い

なんかすごい開けっぴろげな女子と出会いました。
僕は24才のデパート店員。彼女にふられた1年前から、ライブドアYYCという出会い系サイトに出入りするようになり、けっこう刺激的な日々を送っています。
その女子は23才の介護ヘルパーで、2年前までは風俗嬢でした。なんで彼女のそんな過去を知っているかっていうと、初めて仙台駅近くの居酒屋で飲んだとき、彼女の方から教えてくれたんです。
「だって風俗なんかいつまで続けられるかわかんないじゃん。だから介護の資格とって真面目に働くことにしたの。でもさあ、男って年くっても変わんないよね」
おむつを替えるときとか、わざとチンコを触らせようとするジジイとかがけっこういるんですって。
「夜勤のときなんか意味なくブザーで部屋に呼び出されてさ、お金あげるから顔にまたがってくれとかいうジジイもいるよ」
「で、そういうときどうすんの?」
「そりゃまたがるよ、お金くれるんだもん」
でも、それじゃあ風俗だか介護だかわからなくなるのでは、と思いましたが、もちろんなにもいいませんでした。それによくよく考えてみると、その介護施設って彼女が働いているだけで、なんかすごく明るくなるような気もしました。
「もし俺が年取ったら君みたいなヘルパーさんがいる施設に入りたいなあ」
「で、なに?あたしのオマンコみながら死ぬわけ?」
「うん。それ、最高の人生だと思うよ、ほんとに」
僕はなんだか彼女がとってもいい女子に思えてきました。それに僕もそのジジイみたいに彼女のマンコが見たくなってきました。
「ねえ、もしよかったら俺の顔にもまたがってくれない? 金なら払うからさあ」
「いいよ。あんたならお金なんかいらない。帰りに公園かなんかでまたがってあげる」
僕はなんだか彼女のことが好きになってしまいそうです。